株式会社ストランダー(本社:東京都新宿区、代表取締役:青木大輔)は、この度、経済産業省が推進するサービス等生産性向上IT導入支援事業「デジタル化・AI導入補助金2026」において、IT導入支援事業者に採択され、弊社が開発、販売する動画販売・限定配信サイト構築システム『ソーシャルキャスト』が、補助対象ITツールに正式に認定されたことをお知らせいたします。
これにより、条件を満たした事業者さまは『ソーシャルキャスト』の導入費用の一部に対して、1/2~2/3以内(最大150万円未満)の補助金を受けることが可能になり、初期導入時の費用を大幅に抑えながら動画販売・限定配信サイトの構築を実現することができます。(ソーシャルキャストの申請枠・申請類型は「通常枠」です)
ソーシャルキャスト公式サイトはこちら
https://socialcast.jp/
デジタル化・AI導入補助金の詳細・事業スケジュールは公式HPをご覧ください
https://it-shien.smrj.go.jp/
▼動画販売・限定配信サイト構築システム『ソーシャルキャスト』とは
利益は、戦略の試行錯誤から生まれる。
動画を売るための機能を、15年かけて磨き上げました。
400社に採用された動画サイト構築システム「ソーシャルキャスト」
多彩な戦略を、何度でも試せる。
単品販売からサブスク・セット販売、クーポン施策まで。市場の反応を見ながら「売れる手法」へ即座にスイッチできます。
「動画を売る」に特化した、圧倒的な機能。
単なる配信ツールではありません。収益最大化のために必要な機能とプランを15年積み上げました。他社では手が届かない「販売の奥深さ」があります。
ビジネスの成長を止めない、確固たる基盤となるシステム。
事業規模が拡大しても、戦略が180度変わっても、システムを乗り換える必要はありません。400社の現場で磨かれた拡張性が、あなたの挑戦を支え抜きます。BtoC・BtoBの動画販売と、組織内向けの限定配信に強みがあります。
ソーシャルキャスト公式サイトはこちら
https://socialcast.jp/
▼デジタル化・AI導入補助金2026とは
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化や DX、 AI活用の推進等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。
対象となるITツール(ソフトウェア、サービス等)は事前に事務局の審査を受け、補助金HPに公開(登録)されているものとなります。
また、相談対応等のサポート費用やクラウドサービス利用料等も補助対象に含まれます。
デジタル化・AI導入補助金について詳しくは以下のサイトをご確認ください。
https://it-shien.smrj.go.jp/about
▼ソーシャルキャストのデジタル化・AI導入補助金対応
・適用対象:通常枠
・補助率 :1/2以内、2/3以内(諸条件あり)
・補助額 :5万円以上150万円未満
・補助対象:ソーシャルキャスト月額費用(最大24か月分)
※エンタープライズプランは対象外です。
・補足 :補助対象となる導入用途「教育用途でのシステム導入」
例:動画教材の販売、社内・学内など組織内での動画共有
【株式会社ストランダー 会社概要】
代表者 : 代表取締役社長 青木大輔
所在地 : 東京都新宿区歌舞伎町2-2-15 ヒルコート東新宿ビル3階
企業HP : https://strander.jp/
主な事業 :
・動画販売・限定配信サイト構築システム『ソーシャルキャスト』の開発・提供
公式サイト https://socialcast.jp/
・eラーニングシステム『オウルキャスト』の開発・提供
公式サイト https://owlcast.jp/
・eラーニングサービス『SUSUME』の運営
公式サイト https://susume.business/
・動画・eラーニング関連のシステム開発事業
